2012年3月14日水曜日

今年は梅と桜が同時に

遅れに遅れていた梅がやっと1分2分ちらほら咲き始めました。すでに3月も中旬14日ですから例年より一月以上遅れています。

下二枚は桜ですがこの辺りでは桜は開花が遅れようが早かろうが散るのは4月10-11日で狂ったためしがありません。今はつぼみはまだまだ固いのですがあと1週間か10日で開花し始めるのでしょうか?梅と桜が同時に楽しめるのを大いに期待しています。

2012年2月27日月曜日

Skytree

娘の自宅裏通路から目の前に見えますが東京タワーのほうが大きく見える気がします。ここら両国、本所はあちこち工事の真っ最中で町の景観がどんどん変わっています。

2012年2月19日日曜日

さくら

牡蠣パーティーが終わり牡蠣がらをまとめて玄関に置いたのが大失敗。朝起きたら玄関は牡蠣がらの洪水です。昨夜サクラは出たり入ったり夜通し落ちつかなかったのですがこちらは3階でまったく気がつかないまま玄関で貝柱をしゃぶっては寝床に戻りまた出かけるを繰り返していたようです。サクラはアレルギー性外耳炎で食事は特別なものを与えているのです、しばし欠食さらに耳にくすりを大目に塗り込みのお仕置き。

今年の諫早 牡蠣

いつものように知り合いにお願いし牡蠣を諫早 小長井浜から送っていただき近隣の皆様とパーティーをしました。東北の供給量が減っため諫早での引き合いが多くもう大きな牡蠣は無くなったとの事で期待していなかったのです。確かに少し小ぶりですが味は変わらず大変おいしいく頂きました。こちらは大変に満足し堪能したのですが送料はサービスするとの事で格安で送っていただきました。
不思議なめぐりあわせでお向かいの奥さんの教え子がお越しになりましたがなんと当方の同級生2名の某航空会社で教官であったとの事で盛り上がりました。さらに4月ごろにクラス会を利根川河岸の拠点 木下でと計画していましたらアラブで石油をほじくっている同級生の縁者も木下(木下)の生まれと分かりほんとに不思議なめぐり合わせです。世の中超狭い、恥を書かないように心しなければなりません。

2012年2月6日月曜日

さくら

こっちもそれなりに歳を重ねあれこれ重いThemeを考えます順番の納得できる見送りも日常ですでそなかには自分よりも若い方も逝かれます。小堀では葬儀はさらに日常です。驚くこともなく天王台や清澄での近所のお付き合いが異常にうすすぎて単に知ることができなかったのでしょう、誠に恥ずかしいことです。今
朝はサクラを健診連れていきましたが前に診察されている方の会話が診察室を越えて聞こえてきます。本当に身につまされる泣き声で.....目頭が熱くなります。 家内とさくら しばしの健康を感謝する一瞬でした。

2012年2月5日日曜日

我孫子・印西地区放射能灰仮置き問題

塾の会合の後はMr.我孫子市議会Yさんと県議と情報交換の2回目です。どの市もさらに焼却灰がたまり柏では自前の仮置き場を構築し流山では1億円掛け灰の一次処理Plantを稼動させます。周辺の市と同じ水準の灰に加工し受託可能業者を広げ苦境を脱する戦略です。我孫子も他市からの搬入を拒否しているうちに自分が回収した除染土壌の置き場に窮し仮置き場をこさえる羽目に陥っています。我孫子に有るが県の汚水処理Siteには焼却灰を搬入させないと決議した手前自分もパンクするTrapに落ち込んだようです。焼却灰は拒否しようが広域の汚水処理にて他市からも年1000t以上の高Level汚泥が流れ込むのはとめる事が出来ず日々積みあがって既に800tです。まったくおろかな市長、議会です。

課題は困難で早急な解は見出せませんがそれはそれとしこのような誠実なお二人と知り合いになれたことに大感謝大満足です。

木下まちおこし塾

当方は小堀に小屋を持ってから利根川の歴史すなわち東遷(とうせん)と江戸にいたる舟運を継続して調べています。そんなわけで多くの河岸や歴史資料館を訪れていますが同じ河岸仲間の木下町にも興味があり市民活動に参加させていただいています。昨年はWorkShopに参加しその後塾生にしていただき昨日初めて会合に参加しました。3月のひな祭りにどのように参加するか、さらに年度事業計画、10周年を迎えるに当たりこれから等多くの課題が話されました。昨年喫水の課題であった吉岡蔵の再生工事が竣工しましたので新しく今後5年、10年の計が必要になったのです。多くの方とお会いできて大満足です。